プロジェクト推進やチームマネジメントの経験を、沖縄のIT企業で活かしたい方向けの特集です。

OPEN POSITIONS
その他 ・ プロジェクトマネージャー・リーダー
【仕事内容】 ActiveCity導入プロジェクトのPMとして、お客様(自治体)と要件定義からカットオーバーまでを一貫して担当いただきます。 【主な業務】 ・自治体担当者へのヒアリング・要件定義 ・導入スケジュールの策定・進捗管理 ・お客様の業務フロー把握とシステム適用設計 ・開発・テスト工程のプロジェクトマネジメント ・カスタマイズ要件の整理(開発は別チームが実施) ・ユーザー教育・カットオーバー支援 【入社後の流れ】 ・入社直後~3ヶ月 既存PJにメンバーとして参加。製品仕様・自治体業務を習得 ・3~6ヶ月 サブリーダーとして、PMの補佐ポジションを担当 ・6ヶ月以降 PMとしてプロジェクトを担当(2~4名チームを統括) 導入期間は半年~1年。お客様と腰を据えて関係を築きながら進められるため、「売って終わり」ではない達成感があります。 【身につく経験・スキル】 ・自社パッケージ導入PMの経験 ・自治体業務に関する専門知識 ・公的機関を相手にした要件定義・折衝経験 ・クラウド環境・セキュリティ対応の知見 【組織体制】 ・1プロジェクトあたり2~4名(PM含む)の少人数チーム ・カスタマイズ開発・インフラは別の専門チームが担当 →PMは要件定義と顧客折衝に集中できる環境 ・導入チームは複数並行稼働、互いに助け合う文化 【評価制度】 年齢や勤続年数ではなく、成果と実績で評価する仕組みです。 「頑張り損がない」評価体制を整えており、20代主任で年収400万円台、30代~40代の課長で580万円~725万円も実現可能なキャリアパスです。
那覇市内 ・ プロジェクトマネージャー・リーダー / システム開発(WEB・オープン・モバイル系) / WEBサイト・インターネットサービス
自社WEBサービス(WEBアンケートシステム・デジタルスタンプラリーシステム・オンラインイベントシステムなど)のAI対応化や、 AIを組み込んだ新サービスの企画・開発および、受託しているクライアントのプロジェクトにおいて、LLMを活用した開発支援。 開発部門のリーダー(CTOに準じる)として、個別プロジェクトではなく、AIが絡む仕事全般に関わって頂きます。
那覇市内 ・ プロジェクトマネージャー・リーダー / システム開発(WEB・オープン・モバイル系) / WEBサイト・インターネットサービス
ダイビング・マリン業界に特化したWebサービスの開発・制作をお任せします。 【自社SaaS・プラットフォームの開発・改善】 ・予約・顧客管理SaaS「OKABAN-陸番-」の機能開発(PHP・SQL) ・人材プラットフォーム「UMIBAN-海番-」のフロントエンド開発 ・ダイビング情報メディア「ダイビングWEBガイド」の運用・改善 【全国のダイビングショップ向けWebサイト制作(受託)】 ・WordPressを使ったサイト構築・カスタマイズ・更新 ・HTML/CSS/Sassを用いたコーディング ・JavaScriptを用いたアニメーション・インタラクション実装 ・LP・バナー制作 【マーケティング支援】 ・アクセス解析・SEOを意識したサイト設計 ・マーケターと連携した改善提案
那覇市内 ・ コンサルタント・アナリスト・プリセールス / プロジェクトマネージャー・リーダー
沖縄の地域課題解決やAI人材育成に携わっていただきます。具体的には、沖縄県内企業様へのAI開発・導入支援およびデータ利活用支援。セミナーの実施、産学官連携の推進を通して、MiDATA沖縄オフィスのメンバーとともに沖縄のAI・データ利活用推進を支援します。沖縄での業務はリモートの場合もあればお客様先で対面の場合もあります。また、アサインの状況に応じて東京ほか、県外のプロジェクトにもご参画いただきます(沖縄県外のプロジェクトは原則リモート)。 ■社風 現場の最先端にいる各人が、自分で意思決定して主体的に仕事を進めることを推奨する社風です。そのため、弊社はいわゆるピラミッド型組織ではなく、ティール型の組織を基盤としており、人を組織化するのではなく仕事を組織化することに注力しています。各人が意思決定できるよう、判断に必要な情報にアクセルできる透明性や、メンバー同士の頻繁で丁寧なコミュニケーションが特徴です。また、より高い価値を継続的に顧客に提供できるよう、各々最新技術のキャッチアップや自己研鑽に取り組んでいます。 ■会社の雰囲気 社員全員の納得感やコミットメントを重視しているため、時間をかけてコミュニケーションをし、理解を深めることを大切にしています。このため、社員が常にお互いのキャラクターを理解するための、”ザッソウ”(1on1による雑談と相談)を定常的に実施しています。 「日常では、わいわいがやがや。でも、価値を出すためには、真面目にしっかり議論をする」そんな雰囲気の会社です。 基本はリモートワークですが、チャットツールやwebミーティングツールをフル活用して、コミュニケーションを活発にしています。また、対面でコミュニケーションを取りたい方はタイミングを合わせて出社し、常に理解を深めています。